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許可区分に関する事項について

許可区分  薬局

薬局開設者名  児島良次(管理薬剤師)

薬局の名称  京都プラザ薬局

薬局の所在地  京都市北区紫竹下ノ岸町6-1

薬局に勤務する薬剤師  児島良次(管理薬剤師)

店舗の管理者 児島良次(管理薬剤師)

許可番号  第70298号

薬剤師名簿登録番号  第142813号

医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律

第1項の規定により開設の許可を受けた薬局であることを証明する。

京都市指令保保医第424号

平成27年10月30日

京都市長  門川大作

有効期間  平成28年1月1日から平成33年12月31日まで

運営及び管理に関する事項について

当該薬局に勤務する薬剤師   児島良次(担当業務 販売)

 

保管について

冷暗所に適正に保管しております。

陳列について

適正に区分された陳列棚に陳列されております。

販売について

管理販売者が適正に販売しております。

情報提供について

文章による情報提供をしております。

相談について

薬局に勤務する管理薬剤師に相談して下さい。

発送について

管理薬剤師が発送しております。

対面販売と特定販売の担当  児島良次(管理薬剤師)

 

ネットで取り扱う一般用医薬品の区分

第一類医薬品・指定第二類医薬品・第二類医薬品・第三類医薬品

店舗で取り扱う一般用医薬品の区分

要指導薬・一般医薬品では第一類医薬品、指定第二類医薬品・第二類医薬品・第三類医薬品

 

従事者の名札等による区分に関する説明

薬剤師は白衣を着用の上、薬剤師であることを示す名札をつけています。店舗に勤務している専門家は薬剤師です。

 

実店舗営業時間

(月火水金土日)9 : 30~21:00

(休日:木曜日、お盆、年末年始)

 

特定販売を行う時間

月火水木金土 10 : 00~19:00

 

インターネットでの注文受付時間

インターネットからのご注文は365日24時間承っております。

 

相談時の連絡先 075-493-6759

緊急時の連絡先 075-493-6759

一般用医薬品の分類に関する事項について

要指導医薬品及び一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項

平成26年6月12日施行

要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の定義及びこれらに関する解説

*要指導医薬品、第1類医薬品を取り扱わない薬局においても、購入者の理解の観点から、全区分の記載が必要。

(以下の項目も同様)

 

1.要指導医薬品

次のイからニまでに掲げる医薬品(専ら動物のために使用されることが目的とされているものを除く。)のうち、その効能及び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているものであり、かつ、その適正な使用のため薬剤師の対面による情報の提供及び薬学的知見に基づく指導が行われることが必要なものとして、厚生労働大臣が薬事・食品衛審議会の意見を聴いて指定するもの。

 

イ その製造販売の承認の申請に際して薬事法第14条打8項第1号に該当するとされた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの

ロ その製造販売の承認の申請に際してイに掲げる医薬品と有効成分、分量、用法、用量、効能、効果等が同一性を有すると認められた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。

ハ 薬事法第44条第1項に規定する毒薬

ニ 薬事法第44条第2項に規定する劇薬

 

2. 第1類医薬品

その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうち、その使用に関し特に注意が必要として厚生労働大臣が指定したもの。

また、その製造販売の承認の申請に際して薬事法第14条第8項第1号に該当するとされた一般用医薬品であって、当該申請に係る製造販売承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過していないもの。

(特にリスクが高いもの)

 

3. 第2類医薬品

その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品(第1類医薬品を除く)として厚生労働大臣が指定したもの。

(リスクが比較的高いもの)

また、その中でも、相互作用や患者背景等の条件により健康被害のリスクが高まるものや、依存性又は習慣性のある成分を含むものは、特に注意を要するため「指定第2類医薬品」として厚生労働大臣が指定した。

 

4. 第3類医薬品

第1類医薬品及び第2類医薬品以外の一般用医薬品、その副作用等により日常生活に支障を来す程度ではないが、身体の変調や不調が起こるおそれがある医薬品。

(リスクが比較的低いもの)

一般用医薬品の表示に関する解説

要指導薬の表示方法

「要指導医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。

一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。

また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包又は陳列棚にも併せて記載します。

 

第一類医薬品の表示方法

「第一類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。

一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。

また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包又は陳列棚にも併せて記載します。

 

第二類医薬品の表示方法

「第二類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。

一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。

また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包又は陳列棚にも併せて記載します。

 

第三類医薬品の表示方法

「第三類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。

一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。

また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包又は陳列棚にも併せて記載します。

一般用医薬品の情報提供に関する解説

要指導薬の情報提供方法

文章による情報提供をしております。

対応する専門家は薬剤師であり、質問がなくても行う情報提供は義務であり、相談があった場合の応答は義務である。

 

第一類医薬品の情報提供方法

文章による情報提供をしております。

対応する専門家は薬剤師であり、質問がなくても行う情報提供は義務であり、相談があった場合の応答は義務である。

 

第二類医薬品の情報提供方法

文章による情報提供をしております。

対応する専門家は薬剤師又は管理販売者であり、質問がなくても行う情報提供は努力義務であり、相談があった場合の応答は義務である。

 

第三類医薬品の情報提供方法

文章による情報提供をしております。

対応する専門家は薬剤師又は管理販売者であり、質問がなくても行う情報提供は不要であり、相談があった場合の応答は義務である。

一般用医薬品の陳列に関する解説

要指導薬の陳列方法

カウンター内のお客様の手の届かないところに陳列しております。

 

第一類医薬品の陳列方法

カウンター内のお客様の手の届かないところに陳列しております。

 

第二類医薬品の陳列方法

第二類医薬品については情報提供設備から7m以内に陳列しております。

 

第三類医薬品の陳列方法

第三類医薬品の陳列について当薬局では、情報提供設備から7m以内に陳列しております。

指定第二類医薬品の販売サイト上の表示等の解説
及び禁忌の確認・専門家への相談を促す表示

指定第二類医薬品の表示方法

特に副作用の強い医薬品は指定第二類医薬品に分類され、「指定第二類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。

第二類医薬品の二の数字を丸または、枠で囲んでおります。

指定第二類医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。

また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包又は陳列棚にも併せて記載します。

 

指定第二類医薬品の情報提供方法

対応する専門家は薬剤師であり、質問がなくても行う情報提供は義務であり、相談があった場合の応答は義務である。

 

指定第二類医薬品の陳列方法

情報提供設備から7m以内に陳列しております。

 

禁忌の確認・専門家への相談を促す表示

重篤な副作用がありますので、薬剤師にご相談ください。

一般用医薬品の販売サイト上の表示の解説

第一類医薬品の販売サイト上の表示は、第一類医薬品と表示しております。

第二類医薬品の販売サイト上の表示は、第二類医薬品と表示しております。

指定第二類医薬品の販売サイト上の表示は、指定第二類医薬品と表示しております。

第三類医薬品の販売サイト上の表示は、第三類医薬品と表示しております。

副作用被害救済制度の解説

医薬品(病院、薬局での市販薬)の副作用に関わる救済制度が整っています。用法、容量を適正に守って服用しても、副作用が出ることがあります。入院を要する程度の副作用が出た場合を想定し、医療費等、障害年金等の給付ができる制度です。

 

副作用被害救済制度のお問い合わせ先

独立法人 医薬品医療機器総合機構

http://www.pmda.go.jp/kenkouhigai.html

電話 0120-149-931(受付9:00~17:00)

 

当薬局でのご購入医薬品に関するお問い合わせ先

京都プラザ薬局

電話・FAX 075-493-6759

電話受付 木曜日を除く毎日 午前10時~午後8時

医薬品を安全に販売するための当薬局の販売ルール

1.陳列商品内容

法令に基づき適正に陳列、区分を明確にして販売しております。

医薬品と医薬品以外の商品をはっきりと区分して明示しております。

2.法的許可の案内表示は、許可区分、許可証の記載事項に表示しております。

商品ごとの情報は各医薬品の外装、使用上の注意に表示されている内容、メーカーより与えられた情報を参考にして表示しております。

用法、容量に関しては、薬剤師である児島良次が、ご説明しますので、下記へご連絡下さい。

電話 075-493-6759(定休日の木曜日を除く、午前10時~午後8時)

商品はすべて180日以上の有効期限のある商品を発送します。なお、一回当たり発送する量には制限がございます。

3.医薬品を安全に使用されるために、年齢、使用目的が不明な場合は、当薬局薬剤師より確認させていただく場合があります。

4.商品の購入について不自然な点がないか、常に管理を適正に行っております。

5.ご購入後は当薬局薬剤師にいつでも相談できるようにしております。

6.当薬局で販売した商品についての情報、説明は電話をご利用下さい。(075-493-6759 FAXも同)

医薬品の使用期限

医薬品の使用期限は、180日以上です。

店舗の開店時間と特定販売を行う時間

店舗の開店時間

(月火水金土日)9 : 30~21:00

(休日:木曜日、お盆、年末年始)

 

特定販売を行う時間

月火水木金土 10 : 00~19:00

 

インターネットでの注文受付時間

インターネットからのご注文は365日24時間承っております。

ササヘルス取扱店舗のイメージ写真です。
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